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まずはご連絡ください。お待ちしております。 TEL.0274-62-0441

ヤマハボート免許教室


ヤマハボート免許教室について

 ヤマハボート免許教室は昭和46(1971)年、小型船舶操縦士免許の制度施行と同時にスタート。以来、これまでに100万人を超えるボート免許取得者を輩出するなど、No.1の信頼と実績を誇っています。全国各地で随時開催中ですので、豊富なコースの中から自分の都合に合わせ、最寄りの会場と日程がお選びいただけます。
 また、国家試験の受験申請や合格後の免許交付申請などの手続き一切を代行しますので、安心して学習に集中できます。
さらに、免許取得後の「更新時期お知らせサービス」の他、上級免許取得のための「ステップアップコース」など、アフターサービスも万全です。「更新・失効講習」につきましても随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。

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ボート免許の受験条件

検査項目 合格基準
年齢 国家試験が行なわれる前日までに下記の年齢に達している必要があります。
1級・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・満17歳9か月
2級、2級湖川小出力限定、特殊小型・・・・・・満15歳9か月
※それぞれ満18歳、満16歳になった日から免許を手にすることができます。
※2級免許取得時に満18歳に満たない場合には、満18歳をむかえるまでの期間中は操船可能な船舶の大きさが5トン未満に限定されます。
視力 矯正視力両眼とも0.6以上であること。(矯正可)
ただし、一眼の視力が0.6未満の場合は他眼の視野が左右150度以上、かつ視力が0.6以上であること。
弁色力 夜間において船舶の灯火の色を識別できること。
灯火の色が識別できない場合は、日出から日没までの間において航路標識の彩色を識別できれば、航行する時間帯が限定された免許が取得できます。
聴力 5メートル以上の距離で話声語(普通の大きさの声音)の弁別ができること。(補聴器可)
ただし、話声語の弁別ができない場合であっても、5mの距離において70.5デシベルの汽笛音の弁別ができること。
疾病および
身体機能の障害
軽症で勤務に支障をきたさないと認められること。
ただし、身体機能の障害があった場合でも小型船舶の操縦に支障がないと認められる場合は、船舶の設備や航行の目的を限定した免許を取得することができます。

更新・失効講習必要書類

1 受講申込書{必要事項をご記入の上、海技免状のコピー(写真の有る面)を2枚に貼付下さい。複写2枚(関西地区は3枚複写)ともご提示下さい。} 1通
2 写真(縦45mm×横35mm・上半身正面・無帽・無背景・カラー白黒可・サングラス不可・6ヶ月以内撮影・裏面に氏名生年月日記入)
更新・失効講習必要書類 写真サイズ
2枚
3 本籍地記載の住民票
(6ヶ月以内発行のもの。外国籍の方は登録済証明書。)
1通
4 委任状(更新申請を海事代理士に委任するため必要です。署名と2ヶ所捺印下さい。)※中部エリアは無し 1通
5 「小型船舶操縦免許証」送付用封筒 1通
※氏名・本籍地の都道府県名に変更のある方(更新と同時に訂正申請が必要です。)
氏名及び、本籍地の都道府県名に訂正のある方は「本籍地記載の住民票」1通が必要ですが、「3」の書類と共用です。
※小型船舶操縦免許証を紛失されている方は、必要書類・手続き方法が異なります。前もって必ずご連絡下さい。
※詳しい内容は、YAMAHAのホームページからもご確認できます。

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